対面カウンセリング

【対面相談】

対面相談

対面相談の活用方法

対面相談は、メール相談や電話相談より、カウンセリングや心理療法に適しており、回復の可能性アップや回復のスピードがアップするなどメリットがあります。

 

一方で、予約してその時間に出かけなければならないというめんどくささも生じます。

 

出かけるというのは、大きな悩みを持っている人やメンタル的に落ち込んでいる人には少し厳しいかもしれません。

 

電話相談やメール相談と併用すると相談やカウンセリングを進めていくのが少し楽になるかもしれません。

 

依頼者様の環境や気持ちに合わせてうまく活用してみてください。

対面相談が特に有効なケース

対面相談に特に有効なケースは以下の通りです。

 

  • 復縁の相談やカウンセリングなど細かい環境や状況などをお伺いする必要がある場合
  • 同棲している彼氏・彼女や夫婦双方の話を聞いたほうが良いと判断した場合
  • うつ傾向が強く、心理療法が必要な場合

対面相談に向かないケース

対面相談に向かないケースは以下の通りです。

 

  • 失恋相談・カウンセリング
  • 浮気・不倫の相談・カウンセリング

 

1.の失恋の相談・カウンセリングは、《転移》と言って、話を親身に聞いてもらっているときに相手に強い感情を表してしまうことを指します。

例えば、本来好きになるはずのない弊所代表者に好意を持ってしまうなどが起きてしまうことがあります。

電話相談・メール相談が適しています。

 

2.の浮気・不倫の相談・カウンセリングは、他の恋愛相談と比較して、特に強い守秘義務が発生するとともに、顔を知られたくない・名前も住所も知られたくないという方がいます。

この点を考慮すると、浮気・不倫の相談・カウンセリングは電話相談が適しています。

zoomでの相談

新型コロナウィルスの影響を考慮し、zoom相談も検討しております。

新型コロナウィルスへの対応

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