睡眠不足・不眠症等の睡眠障害を治したい|横浜市ワイエスハートケア

恋愛電話相談・不眠症のご相談はご相談は神奈川県横浜市のワイエスハートケア 睡眠不足・睡眠負債・不眠症などの睡眠障害でお悩みの方
横浜市の睡眠のプロ!ワイエスハートケア

  1. 不眠症・睡眠障害・睡眠不足・睡眠負債、睡眠障害全般の深刻な社会問題
  2. 不眠症などを改善するにはどのようにすればいいか
  3. 不眠症・睡眠不足・睡眠負債の改善に関するお問い合わせ~改善の流れ
  4. 料金表はコチラ
  5. お問い合わせ先はコチラ
  6. 睡眠Q&Aはコチラ

不眠症・睡眠不足・睡眠負債
睡眠の社会問題睡眠障害の改善

不眠症・睡眠障害・睡眠不足・睡眠負債の深刻な社会問題

2019年時点では、日本人の5人に1人が、睡眠不足等のなんらかの不眠症などの睡眠障害を抱えています。不眠症であることが日常一般化されており、不眠症等の睡眠障害になっていると本人は気づいていないことが多いです。


  • 『朝起きたら体調が悪いのが普通だろう』
  • 『なかなか寝付けないが体調は悪いと思っていない』
  • 『朝ごはんはほとんど食べれない』
  • 『起きるのがだるい』
  • 『午前中はやる気が出ない』
  • 『起きた後も眠気が続く』

上記の例は、うつ病やその他何らかの病気でない限り、病院やクリニックでの精神科や心療内科あるいは睡眠専門医による診察・投薬といった治療では治りません。

精神科・心療内科、睡眠専門医など医療機関では治らずに、悪化することが多い現状の治療

『あれ?病院やクリニックで精神科や心療内科、睡眠専門医で医師の指示の元、診察・治療・睡眠薬を投薬をしているのに回復しない・・・それどことろか悪化している』と感じた方は多いのではないでしょうか? 不眠症・睡眠不足・睡眠負債など睡眠障害は客観的情報と相談者様の主観的な感覚によるものであり、病院やクリニックの精神科・心療内科・睡眠専門医といった客観性の高い『診察・薬の服用』という手法では改善することはできません。


不眠症や睡眠障害改善してよく眠れるように また、不眠症を放置したり、睡眠薬を乱用することは、不眠症などを悪化させる悪循環が始まり、うつ病などにより精神的に不安定になり、睡眠不足により睡眠負債へとつながり、家族内や仕事、学校などで対人関係の不和にも繋がります。ですので、「あれ?なかなか眠れない…朝起きるのがつらい…」という事がありましたら、できる限り早急に相談し、不眠症等のによる睡眠不足・睡眠負債による睡眠障害に改善に取り組むことをおすすめ致します。

※本件説明における睡眠障害とは、睡眠時無呼吸症候群やナルコレプシーなどの睡眠に関する病気を除きます。所見がないにも関わらず、睡眠において身体的・精神的・社会的な障害のある不眠症などの睡眠障害を訴えている人を指します。

不眠症・睡眠不足・睡眠負債
改善するには

  • ・不眠症・・・ほとんどの入眠困難に使われている睡眠障害の総称
  • ・過眠症(ロングスリーパー)・・・長く寝すぎてしまう事。目安として8時間を超える場合は過眠ととらえてもさしつかえありません。
  • ショートスリーパーについてはコチラのページをご覧ください
  • ・入眠困難・・・寝つきが悪く、布団に入ってもなかなか眠りにつけない。
  • ・早期覚醒・・・本来起きる時間より早く目が覚めてしまい、再度寝ようとしてもなかなか眠れない。
  • ・中途覚醒・・・夜中の何度も起きてしまい、再度寝ようとしても眠れない。
  • ・起床困難・起床後覚醒維持困難・・・起床後1時間以上しても眠い、日中もよく眠くなり眠ってしまう。
  • ・日中の覚醒維持・日中の眠気・・・午後になると眠くなってしまう。

不眠症などの睡眠障害のほとんどが、環境や習慣、人間関係、心の悩みや考え方など、病気以外の要因であることがほとんどです。
不眠症や睡眠不足、睡眠障害改善して家族で仲良く病院やクリニックの精神科・心療内科、睡眠専門医の診察で異常がみつかない場合、診察・治療・睡眠薬の投薬といった医学で治すことはできず睡眠知識と睡眠カウンセリングによって不眠症で悩んでいる相談者様の主観的症状に寄り添った助言・支援が必要になります。


ワイエスハートケア代表者もかつては不眠症などの睡眠障害から睡眠不足となり、一般的な生活に支障をきたしていましたが、病院に行くことなく、薬を一切使わず改善しました。不眠症による睡眠不足、睡眠不足からの睡眠負債は医学で治りませんが、横浜市のワイエスハートケアでは、睡眠健康指導士上級と睡眠検定1級、睡眠上位資格保持者である 《メンタルマイスター®》が、睡眠学+睡眠心理学+脳科学+生理学といったさまざまな学問を応用し、依頼者様の睡眠障害の原因を分析し、不眠症・睡眠障害・睡眠不足・睡眠負債など様々な睡眠障害の改善に向け、話をお伺いし、現在の心身の状態と向き合い、どのよう不眠症・睡眠不足・睡眠負債・睡眠障害を改善していくかを、依頼者様のできるところから始めていきます。

不眠症・睡眠不足・睡眠負債
お問い合わせ~改善の流れ

  1. お問い合わせフォーム・電話などお問い合わせ、来所予約をします
  2. 初回相談で現在の症状・環境・心身の状態など色々お伺いします
  3. カウンセリングを行っていきます。カウンセリングの基本的な流れはコチラ
  4. カウンセリングにて改善したあとは再発防止のための主観的方法を考え、実行していきます。

以上が基本的な流れになります。重度の不眠症や精神疾患を罹患している場合は、メンタルマイスター®が得意とする認知行動療法やナラティブセラピーといった心理療法で精神疾患などと向き合いながら不眠症などの睡眠障害を改善していきます。

【相談可能曜日・時間帯|相談可能内容】
日曜日 休日
(講座開催日になることあり)
月曜日
9:00~15:00
睡眠相談、その他総合相談
火曜日
18:00~1:00
恋愛電話相談のみ
水曜日
9:00~15:00
睡眠相談、その他総合相談
木曜日
18:00~1:00
恋愛電話相談のみ
金曜日
9:00~15:00
睡眠相談、その他総合相談
土曜日
9:00~12:00
恋愛電話相談(講座開催日は相談不可)
不眠症等睡眠障害に関する料金表
不眠症・睡眠不足
睡眠負債など睡眠全般のご相談
(30分毎)
5,000円
睡眠カウンセリング
(50分/回)
12,000円

※税込みの料金です

お問い合わせ

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TEL:045-294-8162

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カウンセリングの流れについて

カウンセリングの説明はコチラ

睡眠Q&A

日中も眠いです。睡眠時間が足りないのでしょうか?
ストレスが多い現代社会ではなかなか質の良い睡眠をとる事が困難になっています。日本人のほとんどの方が、『昼過ぎに眠くなるから睡眠時間が足りないのではないか』と考えています。10時間寝ても寝足りないという方もいます。6時間以下の睡眠で元気な人もいます。加齢による早期覚醒により50歳前後以降では約6時間以下になることが多いです。 睡眠時間というのは人それぞれ日々変動する睡眠時間にこだわりすぎず、必ずしも『7時間』といった時間を決めて寝る必要はありません。睡眠時間が短くても元気な方はいらっしゃいますので、自分にとって最適な睡眠を見つけることが大事です。又、日中も眠い時は、昼食前に15分以下の仮眠をとることをお勧め致します。
夜中に何度も目が覚めてしまいます。
寝る前に色々考えこんだり不安が多くなると不眠症(入眠困難)になるばかりでなく、中途覚醒や早期覚醒などにも連動していきます。夜中に起きないための工夫も必要です。眠りにつきやすい環境を整え(夜は明るすぎない、室温対策)、心身の状態をリラックス(ゆったりとストレッチをするなどを)し、寝る前は考え込まないなどをまずは試してみましょう。
夜に、早く寝ようと頑張っています。やはり眠れません。どうしたら良いでしょうか?
頑張って寝ようとするほど眠れず、不眠症(入眠困難)が起きます。又、頑張って眠れないことが要因となり、うつ病等精神疾患を引き起こすこともあり、さらに不眠症が強くなり、悪循環となります。人間の身体には睡眠と覚醒を調節するリズムがあります。これを体内時計といいます。 朝起きて太陽の光を取り入れると体内時計がリセットされます。無理せずこの体内時計に合わせた習慣や、起きる時間を固定するなど工夫が必要です。起きる時間を固定し、太陽の光が朝目に入ると、14~16時間後に自然と眠くなります。2週間~1か月で改善しない場合は、原因を分析する必要があります。
なかなか眠れないので寝酒をしていますが、寝つきはいいけど、早く起きるし、翌日はねむい
眠るためにアルコールを使ってはいけません。 アルコールは麻酔効果があり、眠っているわけではありません。どちらかというと気絶に近いです。気絶に類似するので一気に意識はなくなっていきます。気絶に近い状態が改善したときに目が覚める(早期覚醒)を誘発します。睡眠ではないので、もちろん眠気は強めに残りますし、だるい感じや疲労感など心身症状が発生します。不眠症を誘発し、睡眠不足。睡眠負債へとつながるので寝酒は控えましょう。
自宅で出来る睡眠習慣の改善方法はありますか?
普段も休日も問わず毎朝決まった時間に起床しましょう。 朝9時前までに外に出て運動(散歩程度でOK)も有効です。15時前までに仮眠を15分以下とって、夕食以降のカフェインの摂取や、寝る2時間前の喫煙は控えてください。入眠2時間前までの38~40℃くらいのぬるめの入浴はリラックス効果があります。

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